萩尾望都『思い出を切りぬくとき』 kokeshiwabuki.hatenablog.com このブログでも書いたけど、ずいぶん思い切りのいい人という印象だった。文章がうまくて、めちゃくちゃ面白かった。『ポーの一族 青のパンドラ』萩尾望都 スケールでかすぎて大感動。まさに…
『ザリガニの鳴くところ』ディーリア・オーエンズ(友廣純訳) 前に読んだ『エデュケーション』(父親がサバイバリスト(終末論者)で学校に通わせてもらえなくて自力で大学に行ったアメリカの女性の自伝)とかこの間見た『罪の声』とかぶるところがあった。…
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